2010年09月27日

緊急連絡;E-BOOK白書、9月27日で販売終了

今日は大事なお知らせがあります。

   E-BOOK白書の販売、9月27日で完全終了

販売元の経済新報は、今後、即金ASPの撲滅に尽力するそうです。

E-BOOK白書はその資金調達の手段だったとのこと。
撲滅活動に専念するために、もうE-BOOK白書は販売しないそうです。

経済新報の運動は、ブログでも取り上げるつもりです。
(定期的に送られてくるメールを貼り付けます)
詐欺商材撲滅運動

E-BOOK白書は、ブログ、ホームページ、メルマガで
何度も取り上げていますから、もうお馴染みのことと思います。


■□■情報商材の内容を買う前に知る方法■□■

情報商材選びに「裏技」ともいうべき究極の方法があります。

E-BOOK白書〜投資・資産運用編

これは情報商材の内容を公然と暴露しているPDFです。

私も、2007年版、2008年版、2009年版と毎年購入していますが、
ストラテジーのかなり詳細な部分まで書かれています。
ここまで暴露して法律違反ではないのは驚きです。
評価もなかなか辛口です。

あなたの買おうとしているその情報商材、
謳っている結果は本当なのか。
実現可能なのか。
再現性はあるのか。

果たして買う価値はあるのか?

内容を買う前に知ることができます。


■□■187商材が24900円で買える■□■

以下はE-ブック白書2010年版に載っているストラテジーの一部です。

・バサラ投資術
・証券ディーラーの隠し技〜山本伸一の日経225先物パターントレード
・2008年10月の大暴落でも月利1500%の個人投資家のシステムトレード
・利益率978%の日経225先物システム@ワンミニッツトレードシステム
・ライブドアショック、サブプライムショックで莫大な資産を築いた!暴落破壊投資術!!
・帝王投資!日経225ミニを使って50万を1億にする方法!
・日経225マスターズ
・風林火山〜初心者でも暴騰銘柄をゲットするためのスキルが身につく
・西正彦の225ユビキタ投資術2
・資金を18倍にした投資の魔術〜マジカルスイングトレード
・トレンドフォロー系スイングシステム〜マーケットブリーズ225
・日経225先物〜マジックキャンドル10

これは、株と先物のシステムトレードで、現在、発売中のものだけです。
他にも、FX、オプション、ワラントの商材のロジック、批評が書かれています。

これで価格はなんと24900円です。
激安だと思いませんか?

大量のロジックを格安で手に入れられるチャンスは今日までです。

販売サイト(経済新報株式会社)はこちらです。

posted by 紫苑 at 12:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 優良投資情報&投資本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月02日

環境問題は次のバブルになり得る

私が管理するシステムトレードのホームページです。
100万円から始めるシステムトレード理論と実践的ストラテジー
システムトレードの落とし穴や情報商材の検証などを書いています。
実弾を張った運用履歴→100万円から始めるシステムトレード〜運用実績編


私は投資の世界に身を置いて、6年になります。

6年間、いろいろな相場を経験しましたが、
「儲ける」のに一番手っ取り早い方法をやっと理解しました。

それは

  「アップトレンドを買い持ちする」

ただそれだけです。
それだけのことなのですが、いざ、資金を投下しようと思うと、
アップトレンドのものを見つけるのはなかなか難しいものです。

最も力強いアップトレンドは

  「バブル」

です。

バブルは買い持ちするだけでどんどん含み益が増えます。

1980年代の日本の土地。
1999〜2000年の新興銘柄。
2005〜2006年の中国株。
そして、今年の上昇相場。

買って持っていればいいのです。

重要なのは、

・「今、何がバブルなのか」理解すること
・「自分がバブルの中にいる」ことを理解すること


です。

これからバブルになりそうなもの
中原圭介氏が新刊「金融危機で失った資産を取り戻す方法中原圭介」で解説しています。

中原氏は、アメリカの住宅バブルの危険性を指摘し
ウォールー街の崩壊を予言したことで有名になりました。
私がファンダメンタルの参考にする数少ない投資家の一人です。

今回は「地球温暖化対策問題」が焦点です。

要点をピックアップすると…。

温暖化問題は決してきれいごとではなく、
欧米が世界中を巻き込んで新たなバブルを起こそうとする「お金儲け」の話

欧米の「地球温暖化対策問題」による仕掛けが成功すれば、
2010年から2012年にかけて、世界経済は新たなバブルに突入する

バブルに乗せられたままで安心してしまい、降り時を間違えてしまうと、
一生立ち直れないような多額の損失を被りかねない
日本はとんでもない貧乏クジを引かされる可能性がある

投資家として、バブルが来ると分かっているのであれば、
それに適当に乗り、適当に降りるべき


私は、一度だけ、強いアップトレンドに乗れたことがあります。
2004年〜2006年の円安トレンド。
ちょうどFXの走りの頃で、10倍程度のレバレッジでかなり儲けました。
当時は「たまたま」円安トレンドに乗れました。
本当に幸運だったと思います。

2005年の新興国バブルは恐くて手が出ませんでした。
2006年のウォーエコノミーも恐くて手が出ませんでした。

今回は違います。
金融危機で失った資産を取り戻す方法
バブルを狙ってとりにいきます。

  
posted by 紫苑 at 02:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 優良投資情報&投資本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする